デモ取引

FXの取引時間 取引が活発な時間帯

FXの取引時間 取引が活発な時間帯
性別:女性
年齢:50代
職業:アルバイト・パート
PayPay証券は、アプリがとても見やすく使いやすいので、投資の素人でも1,000円から気軽に個別株等を購入できます。GAFAM等よく目や耳にする世界的に超有名な企業や、自分が商品を買ったことがある会社等の株主になれるのは楽しい体験です。アプリを開くと現在の自分の保有株がどれくらいの価値になっているのかすぐ確認できるので、投資初心者にはおすすめできると思います。

FXの取引できる時間帯は?値動きが活発になる時間帯と取引の注意点

学生時代にFX、先物、オプショントレーディングを経験し、FXをメインに4年間投資に没頭。その後は金融業界のマーケット部門業務を目指し、2年間で証券アナリスト資格を取得。あおぞら銀行では、MBS(Morgage Backed Securites)投資業務及び外貨のマネーマネジメント業務に従事。さらに、三菱UFJモルガンスタンレー証券へ転職し、外国為替のスポット、フォワードトレーディング及び、クレジットトレーディングに従事。その後国内大手仮想通貨取引所Coincheckでトレーディング業務、新規事業開発に携わり、NYのブロックチェーン関連のVCを経てCWC株式会社を設立。証券アナリスト資格保有 。
Twitter : @sweetstrader3 / Instagram : @fukuokasho12

FXの取引できる時間帯は

時期によって変動はあるものの、月曜日の午前6時頃から土曜日の午前7時までは24時間取引が可能だ。

東京タイムの特徴

東京タイムは9時頃からからスタートし、16時頃にクローズする。(明確に定められているわけではなく大体の時間を指している)

東京タイムの間は日本円の取引が多くなる時間帯であり、豪ドルやオフショア人民元などのアジア通貨がメインで売買されるようになる。

また、9時30分から9時55分の仲値までと12時頃までは値動きが大きく変化しやすい。その後、15時頃までは比較的落ち着いた相場になることが多い。

16時頃からロンドンタイムに移行

ロンドンタイムは欧州の通貨であるユーロがメインとなり、イギリスポンドも取引高が増加する。この時間帯からユーロ/ドルやポンド/ドルの値動きが大きくなりやすい。

21時頃からニューヨークタイムに移行する

日本時間の21時頃から取引量がもっとも多くなるニューヨークタイムに移行する。

特別どの通貨が動きやすいというのはなく、米ドルを中心にどの通貨も動きやすいのが特徴だ。

取引できない時間帯

そして、土曜日と日曜日は取引所が休みとなっており、月曜日の朝7時頃から取引を再開するFX会社が多い。中には朝5時頃から取引可能なFX会社もある。

相場が活発に動く時間帯

東京タイム

ロンドンタイム

またロンドンタイム終盤であり、ニューヨークタイムのスタートでもある日本時間の21時過ぎは、ロンドンのフローとニューヨークのフローが重なる時間帯のため取引量が大きく増加する。

ニューヨークタイム

基本的にニューヨークタイムは終日取引量が多く、どの通貨が動いてもおかしくない時間帯だ。

時間帯ごとの取引のポイント

東京タイムの9時30分から9時55分の仲値は前述した通り、取引量が増加する時間帯である。

オセアニアタイム

オセアニアタイムのオープンである日本時間の朝6時頃は取引量が活発ではないことからスプレッドが広い状態が続いている。

東京タイムからロンドンタイム

東京タイムからロンドンタイムに変わっていく日本時間の15時~16時頃からはこれまでの値動きから一転することが多々ある。
東京タイムでは円安方向で推移していたにもかかわらず、急にロンドンタイムから円高方向に推移することがあり、急な反転には注意しないといけない時間帯だろう。

ロンドンタイムとニューヨークタイム

ロンドンタイムとニューヨークタイムが重なる時間帯は取引量がもっとも多くなる時間帯で、トレンドも急に出やすいのが特徴だ。

取引量の増加にともなうトレンド発生は抑えつつも、経済指標でどのようなデータが公表されるかをしっかりとチェックするようにしよう。

米国株の取引時間について解説!日本株との違いは?

米国株の取引時間について解説!日本株との違いは?

性別:男性
年齢:30代
職業:派遣社員

ネット証券の中でもSBIと並んで口座開設数が多い人気のある証券会社です。 サポート体制もしっかりしており安心して使うことができます。 例えば、SBIの場合、日本株と米株は別のアプリを起動する必要がありますが、楽天の場合、ひとつのアプリで日米ともに取り扱いできるので米株を扱う際の資金管理がしやすいです。 チャートも統一されており、ユーザーインターフェースも直感的でよくできていると思います。

マネックス証券

米国株の取引時間について解説!日本株との違いは?

マネックス証券は米国株と中国株を取り扱っています。米国株と中国株を合わせた取扱銘柄数は6,000を超え、米国株の最低手数料は0ドルです。

FXの取引時間 取引が活発な時間帯 FXの取引時間 取引が活発な時間帯
注文可能時間 冬時間 下記以外の時間帯
10時〜22時
夏時間 下記以外の時間帯
9時〜翌21
時間外対応 22時〜23時30分、翌6時〜10時
※冬時間
取引手数料 約定代金の0.495%
最低手数料:0ドル
上限手数料:22ドル
米国株取扱数 4,293銘柄 FXの取引時間 取引が活発な時間帯 ※2022年1月時点
キャンペーン・米国株デビュー応援プログラム
・米国ETFの買付手数料が実質無料(USAプログラム)

性別:男性
年齢:30代
職業:派遣社員

マネックスと言えば米国株といわれるほど、米国株に特化した仕様になっています。 銘柄選定や分析の際にファンダメンタルズ分析はかかせませんが、マネックス独自の銘柄スカウターが非常によくできています。 実際、取引自体は他の証券会社でも銘柄スカウターのために、マネックス証券口座を開く人がいるくらいです。 マネックスで取引するにせよ、しないにせよ、米株をやる方はマストな証券会社です。

DMM 株

米国株の取引時間について解説!日本株との違いは?

DMM 株は約定代金にかかわらず、米国株取引手数料は一律0円です。保有する米国株を担保にして信用取引ができます。また、1つのスマホアプリで国内株と米国株の両方を取引できるため、非常に便利です。

注文可能時間 冬時間 下記以外の時間帯
日〜金:6時〜16時
土:3時〜16時
夏時間 下記以外の時間帯
日〜金:5時〜16時
土:3時〜16時
時間外対応 16時〜23時30分
取引手数料 約定代金にかかわらず一律0円
米国株取扱銘柄数 1,263銘柄 ※2022年1月4日時点
キャンペーン 現在実施中の米国株キャンペーンはありません。

PayPay証券

米国株の取引時間について解説!日本株との違いは?

PayPay証券では、米国株の取引時間によって手数料が変わります。23時30分〜6時は「基準価格×0.5%」で、それ以外の取引時間は「基準価格×0.7%」です。取扱銘柄数は少ないですが、アマゾンやアップル、コカ・コーラなど有名企業は揃っています。

FXの取引時間 取引が活発な時間帯 FXの取引時間 取引が活発な時間帯
注文可能時間 冬時間 下記以外の時間帯
10時〜22時
夏時間 9時〜21時
時間外対応 22時〜23時30分、翌6時〜10時
※冬時間
取引手数料 ・取引時間 23時30分〜6時:「基準価格×0.5%」
・取引時間 FXの取引時間 取引が活発な時間帯 上記以外:「基準価格×0.7%」
米国株取扱銘柄数 147銘柄 ※2022年1月4日時点
キャンペーン ・年末年始キャンペーン

性別:女性
年齢:50代
職業:アルバイト・パート

PayPay証券は、アプリがとても見やすく使いやすいので、投資の素人でも1,000円から気軽に個別株等を購入できます。GAFAM等よく目や耳にする世界的に超有名な企業や、自分が商品を買ったことがある会社等の株主になれるのは楽しい体験です。アプリを開くと現在の自分の保有株がどれくらいの価値になっているのかすぐ確認できるので、投資初心者にはおすすめできると思います。

米国株売買の始め方

米国株を扱う証券会社で口座を開設する

米国株の取扱銘柄数や手数料、注文・取引時間、取引ツールなどを比較して、自分に合う証券会社を選ぶことが大切です。自分に合う証券会社を見つけたら、口座開設の手続きを行います。スムーズに手続きを進めるために、事前に必要書類を確認しておきましょう。

決済通貨を決めて購入資金を入金する

決済方法 内容
円貨決済 証券口座に入金した日本円を使って米国株を注文する方法。証券会社の指定為替レートで自動的に円がドルに換金され、売買を行う。
ドル決済 米国株を直接ドルで購入する方法。米ドルMMF買付や為替取引、ドル入金などの方法で、あらかじめドルを用意する必要がある。

銘柄を選択して購入する

注文が成立すると、保有株の評価損益などの情報を確認できるようになります。あらかじめ「株価が◯◯円まで上がったら(下がったら)売る」など、売買ルールを決めておくと決済タイミングを迷わずに済みます。

米国株購入のポイント

低コストで日本語に対応している日本のネット証券がおすすめ

海外の証券会社は日本語に対応していないところが多いので、外国語が堪能でないとスムーズに利用することができず、気軽に問い合わせもできません。国内の対面式の証券会社は手数料が高いのでコスト負担が大きく、利益を圧迫してしまいます。

対面式の証券会社より低コストで取引できるのも魅力です。米国株を取引する場合は、日本のネット証券を選ぶと、低コストで安心して利用できます。

手間を省ける円貨決済とコストを抑えられる外貨決済

円貨決済は、証券口座に入金している日本円を使って米国株を購入する方法です。購入時に証券会社の指定為替レートで自動的にドルに交換されるため、ドルを用意する手間を省けます。外貨決済より手数料は高くなりますが簡潔でわかりやすいため、米国株初心者におすすめの決済方法です。

米国株を購入する際は、手間を省ける円貨決済かコストを抑えられる外貨決済を選択する必要があるので、事前に決めておくとよいでしょう。初心者には円貨決済をおすすめします。

米国株のおすすめ銘柄はGAFAM

米国株のおすすめ銘柄は「GAFAM」です。GAFAMとは、誰もが知る世界的有名企業である「Google(Alphabet)」「Apple」「Facebook(Meta)」「Amazon」「Microsoft」のことです。いずれも規模が大きく、成長が続いています。米国株に投資するのであれば、GAFAMは外せない銘柄といえるでしょう。

・Google(Alphabet)

Google(Alphabet)は、Google ChromeやYou Tube、Gmail、Google Calendar、Androidなど、多くの人が利用するサービスを提供している世界的に有名なIT企業です。Alphabetは、Googleやグループ会社の持株会社として2015年に設立されました。

・Apple

Appleは iPhoneやiPad、Mac、Apple Watchなどを販売する超有名企業で、2022年1月には時価総額が3兆ドル(約345兆円)を超えました。これはトヨタの時価総額約34兆円の10倍であり、東証一部の時価総額の合計の半分に相当します。

・Facebook(Meta)

・Amazon

・Microsoft

個別株だけじゃない!米国株式市場で押さえておきたいETF、ADR

ETFとは

ETF(Exchange Traded Fund)とは上場投資信託のことです。

ETFの主な特徴

  • 指数に連動するため値動きを把握しやすい
  • 分散投資ができる
  • コストが安い
  • いつでも売買できる

ETFは株価指数などに連動するパフォーマンスを目指しているため、NYダウやナスダック総合指数などの指数をチェックすれば値動きを把握できます。

ADRとは

ADR(American Depositary Receipt)とは米国預託証書のことです。米国預託証書は、アメリカ以外の企業や政府、アメリカ企業の外国法人などが発行する有価証券に対する所有権を示す、米ドル建ての記名式譲渡可能預り証書です。

米国株の主要な2つの市場

伝統のある大手優良企業の上場が多いニューヨーク証券取引所(NYSE)

ニューヨーク証券取引所(NYSE)は「ビッグ・ボード」とも呼ばれる世界最大の証券取引所で、ニューヨークのウォール街にあります。ロンドン証券取引所の次に古い証券取引所です。

ニューヨーク証券取引所は上場審査が世界で最も厳しい証券取引所として知られており、ゴールドマン・サックスやエクソン・モービル、コカ・コーラ、ウォルマート、JPモルガン・チェース、ジョンソン・エンド・ジョンソンなど世界的に有名な企業が名を連ねています。

ハイテク・IT関連企業が多く上場しているナスダック(NASDAQ)

ナスダック(NASDAQ)は、1971年に設立された新興企業向けの株式市場です。新興企業向けの株式市場としては世界最大規模で、アップルやアルファベット、アマゾン、ネットフリックスなど、人気企業が多数上場しています。

ナスダックは日本市場で例えるとマザーズやジャスダックのような位置づけで、大きく成長する可能性を秘めた企業の株が取引されています。

アメリカの代表的な株式指数

米国株指数の中で最も古いNYダウ

NYダウはアメリカの代表的な株式指数で、1896年からダウ・ジョーンズ社が算出しています。「ニューヨークダウ」と呼ばれることが多いですが、正式名称は「ダウ工業株30種平均」です。

NASDAQの全銘柄を対象に算出されるナスダック総合指数

ナスダック総合指数は、ベンチャー向け株式市場であるNASDAQに上場する全銘柄を対象とした時価総額加重平均型の指数です。1971年に始まった指数で、当時の値を100として算出しています。

勢いのある代表500銘柄から算出されるS&P500

S&P500は、ニューヨーク証券取引所やNASDAQなどに上場していて、流動性のある大型株から選ばれた500銘柄で構成されています。NYダウ同様、ダウ・ジョーンズ社が算出しています。日本市場のTOPIXと同じように、時価総額を指数化したものです。

FXトレードの取引が活発な市場時間帯

為替市場時間

オセアニア市場


オセアニア市場は、ニュージーランドのウェリントンと
オーストラリアのシドニー市場がオープンした時間より、
オーストラリアが閉まる15時くらいまでの時間帯をさします。

日本時間では、
ウェリントンが開く朝の4:00頃から
オーストラリアが閉まる15:00頃までの時間帯となります。

また、
週またぎ月曜朝の市場開始では「窓開け」からの「窓埋め」がしばしば起こるので、
しっかりとリスクヘッジしていきたいところです。

アジア・東京市場(日本時間7時から18時まで)

アジア東京市場


日本時間9時から日本市場がスタートし、 FXの取引時間 取引が活発な時間帯
10時から香港・シンガポール市場が開きます。

9:55に仲値が発表

日本の金融機関が外国為替取引をする際の基準となるレート「仲値」が9:55に発表になります。

仲値公示の9時55までの1時間くらいは、
金融機関によるカバー取引が起こる可能性がある為、
ドル円及びクロス円の値動きが一方向になる場合が多いです。

ロンドン・ヨーロッパ欧州市場(日本時間15時頃より翌3時頃まで)

欧州タイム


欧州市場と呼ばれている市場時間です。流動性も多いです。

欧州市場の夏時間、冬時間

ニューヨーク市場(日本時間20時頃より翌6時頃まで)

ニューヨークタイム


日本時間20時頃から22時頃よりニューヨーク市場が開き、
ロンドン市場と被っている時間「22時から翌2時」が、
一番為替相場が活発な取引が行われる時間帯である傾向が強いです。

ニューヨーク市場の夏時間、冬時間

夏時間だと、20時よりニューヨーク市場の開始となり、
21時台より経済指標発表が多く、22時30分より株式市場が開きます。
翌6時に終了となります。

冬時間だと、21時よりニューヨーク市場の開始となり、
22時台から経済指標発表が多く、23時分より株式市場が開きます。
翌7時に終了となります。

深夜のロンドンフィックスに注意

日本の夏時間であれば24:00がロンドンフィックス(London Fix)の時間になります。
冬時間の場合は25:00にずれます。

ロンドンフィックス


ロンドンフィックスは、欧州市場の終値が出る時間を指します。
London Fixing(ロンドンフィキシング)と言われたりもします。

欧州タイムの終値が確定する時間なので、
その前後で大口のポジションが決済される傾向がみられて、
その日のトレンド状況及び価格が変動しやすい時間帯となり、注意が必要です。

NYオプションカット

NYオプションカットはカットオフタイムとも呼ばれ、
証券会社や金融機関などが貿易企業に対して通貨オプションの権利行使を行う締め切り時間です。
(NYタイムの仲値的な位置づけのものです)

デイトレードに適した時間帯は?

1回のトレードで10-60ピプス程度を狙うデイトレードの場合だと、
欧州勢の早出時間15時頃から翌2時頃までの時間帯でエントリーポイントを狙うのが定番です。

欧州時間は、東京時間と相場の流れが変わって動くことが多いです。
(大口投資家・投機筋がポジションを取っていく為)
特に東京時間のトレンドとまるっきり変わっていくことがあるので、
時間帯切り替わりには注意が必要です。

また逆に、
為替相場への市場参加者が少なくなったボラティリティの少ない時間帯は、
直近相場での高値及び安値更新をしにくく、
レンジ相場になりやすい傾向があります。
(市場参加者少ないので、新たに大きな買い売り注文をしていく筋が少ない為)

相場時間の切り替わりは、
それまでのトレンドの流れが変わることが多いので注意していきます。
(特に東京時間から欧州時間への切り替わり、ロンドンフィックスは注意が必要です)

欧州とNYオープン時間、及び重要経済指標発表時にボラがでやすい

また、 FXの取引時間 取引が活発な時間帯
重要経済指標発表時にできた方向は、その流れに伸びていく場合も多いです。
(米国雇用統計、FOMCなど。近年はだいぶ経済指標の反応小さくなってますが。)

スキャルピングに適した時間帯は?

ただ、
市場参加者が少なくなり、テクニカルが効きにくい値動きになる時間帯は
なるべくトレードを避けるのが基本的には賢明です。

早朝や重要経済指標時のスプレッド開きに注意

早朝はFX業者のスプレッドが大幅に開いている時間帯があります。

こういう時間に間違ってエントリーすると、 「いきなり-10pips」 になったりするので注意が必要です。

FX口座業者の利用時間

MT4での4時間足の切り替わり時間

以下、FXTFは公式サイトに記載がありました。

(基本的にはチャートを提供している各FX業者のマニュアルで調べていきます。)

FXの基礎知識

■店頭外国為替証拠金取引「LIGHT FX」及び店頭暗号資産証拠金取引「LIGHT FXコイン」は元本や利益を保証するものではなく、相場の変動等により損失が生ずる場合がございます。お取引にあたっては契約締結前交付書面及び約款を十分にご理解頂き、ご自身の責任と判断にてお願いいたします。
■LIGHT FXにおける個人のお客様の証拠金必要額は、各通貨のレートを基に、お取引額の4%(レバレッジ25倍)となります。ただし、トルコリラ/円及び ロシアルーブル/円においてはお取引額の10%(レバレッジ10倍)となります。法人のお客様の証拠金必要額は、金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替リスク想定比率を取引の額に乗じて得た額又は当該為替リスク想定比率以上で当社が別途定める為替リスク想定比率を乗じて得た額となります。為替リスク想定比率とは、金融商品取引業等に関する内閣府令第 117 条第 27 項第 1 号に規定される定量的計算モデルを用い算出されるものです。
■LIGHT FXコインにおける証拠金必要額は、各暗号資産の価格を基に、個人のお客様、法人のお客様ともにお取引額の50%(レバレッジ2倍)となります。
■LIGHT FX、LIGHT FXコインはレバレッジの効果により預託する証拠金の額以上の取引が可能となりますが、預託した証拠金の額を上回る損失が発生するおそれがございます。
■LIGHT FX、LIGHT FXコインの取引手数料及び口座管理費は無料です。ただし、LIGHT FXコインにおいて建玉を翌日まで持ち越した場合、別途建玉管理料が発生します。
■LIGHT FXにおけるスワップポイントは金利情勢等に応じて日々変化するため、受取又は支払の金額が変動したり、受け払いの方向が逆転する可能性がございます。
■LIGHT FX、LIGHT FXコインにおいて当社が提示する売付価格と買付価格には価格差(スプレッド)がございます。お客様の約定結果による実質的なスプレッドは当社が広告で表示しているスプレッドと必ずしも合致しない場合もございます。お取引に際して、当社が広告で表示しているスプレッドを保証するものではありません。
■LIGHT FX、LIGHT FXコインにおけるロスカットルールは、必ずしもお客様の損失を限定するものではなく、相場変動等により、預託した証拠金以上の損失が発生するおそれがございます。
■暗号資産は本邦通貨または外国通貨ではありません。法定通貨とは異なり、特定の国等によりその価値が保証されているものではなく、代価の弁済を受ける者の同意がある場合に限り代価の弁済に使用することができます。

外国為替市場における、各国の主な取引時間を解説!

外国為替市場における、各国の主な取引時間を解説!

FX通貨の特徴

こちらのページでは、 FX取引が活発に行われている世界の主要市場の取引時間を、冬時間(標準時間)・夏時間ごとにまとめてご紹介 します。

外国為替市場には物理的な取引所が存在しない

以下にある都市の取引時間は、何時から何時までと厳密に決まっておりません。
ただし 各国の銀行などの金融機関や証券取引所の時間、市場参加者によって活発に動きやすい時間帯 として分類されています。

国・地域名市場名取引時間
(4〜10月頃)
取引時間
(10〜4月頃)
ニュージーランドウェリントン市場6:00〜14:005:00〜13:00
オーストラリアシドニー市場8:00〜16:007:00〜15:00
日本東京市場* 9:FXの取引時間 取引が活発な時間帯 00〜17:00
(8:00〜16:00)
* 9:00〜17:FXの取引時間 取引が活発な時間帯 00
(8:00〜16:00)
香港香港市場10:00〜18:0010:00〜18:00
シンガポールシンガポール市場10:00〜18:0010:00〜18:00
バーレーン(中東)バーレーン市場14:00〜22:0014:00〜22:00
ドイツフランクフルト市場15:00〜24:0016:00〜1:00
スイスチューリッヒ市場15:00〜24:0016:00〜1:00
イギリスロンドン市場16:00〜1:0017:00〜2:00
アメリカニューヨーク市場21:00〜6:0022:00〜7:00

欧州が標準時間の場合 欧州がサマータイムの場合

  • オセアニア時間 → 6:00〜8:00
  • *東京時間 → 8:00〜17:00(コアタイムは8:30〜10:00)
  • 欧州時間(ロンドン時間) → 15:00〜21:00(コアタイムは15:00〜20:00)
  • ニューヨーク時間 FXの取引時間 取引が活発な時間帯 FXの取引時間 取引が活発な時間帯 → 21:00〜6:00(コアタイムは21:00〜1:00)

東京時間の目安 ロンドン時間の目安 ニューヨーク時間の目安

北半球と南半球ではサマータイムが逆になる

つまり オーストラリアとニュージーランドでは、秋〜春にかけてサマータイムが導入 されています。

各国の冬時間・夏時間スケジュール一覧

国名冬時間の期間夏時間の期間
ニュージーランド4月第1日曜日AM3:FXの取引時間 取引が活発な時間帯 00
~9月最終日曜日AM2:00
9月最終日曜日AM2:00
〜翌年4月第1日曜日AM3:00
オーストラリア4月第1日曜日AM3:00
~10月第2日曜日AM3:00
10月第1日曜日AM2:00
~翌年4月第1日曜日AM3:00
ドイツ、スイス10月最終日曜日AM2:00
~3月最終日曜日AM2:00
3月最終日曜日午前AM2:00
~10月最終日曜日AM2:00
イギリス10月最終日曜日AM1:00
~3月最終日曜日AM1:00
3月最終日曜日午前AM1:00
~10月最終日曜日AM1:FXの取引時間 取引が活発な時間帯 00
アメリカ11月第1日曜日AM2:00
~3月第2日曜日AM2:00
3月第2日曜日AM2:00
~11月第1日曜日AM2:00

24時間じゃない?FXは取引できない日もある?

またFXは世界中で取引が行われていることで、絶え間なく為替は動きますが、土日は例外です。
土日は欧米を始め日本もマーケットはお休みですから、 為替は土曜日の朝〜月曜日の朝までは動かない のです。

そして取引できない例外となる祝日の代表が 「クリスマス」 と 「正月」 です。

年末年始は業者によってスケジュールが異なりますが、 元旦は世界中でマーケットが動きませんから、必ず取引不可 となります。

FX主要市場はチャートで見れると便利!

JFX「分析専用MT4チャート」

JFXのオリジナルMT4インジケーター「TimeZoneRange(タイムゾーンレンジ)」

豊富なオリジナルインジケーターが用意されており、こちらの タイムゾーンレンジ(JFX-TimeZoneRange)を使えば、市場時間帯別(東京時間・ロンドン時間・NY時間)で色分け表示が可能 です。

ヒロセ通商「LIONチャートPlus+」

LIONチャートPlus+に搭載された、三大市場の色分け表示機能

主要市場が色分けで表示される!

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